当行について > 中期経営計画「NEW PROJECT 60」

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名称 |
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NEW PROJECT 60 〜創立60周年に向けた成長戦略〜
≪名称の狙い≫
創立60周年を迎えるにあたって新たな歴史を作っていくことをイメージしたもの。
≪サブタイトル≫
「地域で最も信頼されるワンランク上の銀行」を目指して
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計画期間 |
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目指すべき姿 |
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≪3つの「S」≫ |
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厳しい環境下においても勝ち残る強靭な銀行 = STRONG |
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存在感のある銀行 = STATUS |
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信頼感のある銀行 = SUPPORT |
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基本方針 |
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3つの「S」に向けた「地域密着型金融の愚直な実践」
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基本戦略 |
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1、営業推進態勢の改革
(1)全体イメージ |
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お客さま目線に基づいた「顧客接点の強化」 |
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「総合取引」を重視した推進態勢 |
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「面」の営業態勢の確立・強化 |
(2)チャネル戦略 |
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店舗網の充実及び非対面チャネルの強化による顧客利便性の向上 |
(3)法人戦略 |
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メイン化・準メイン化の強力促進 |
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金融円滑化への継続的取組み |
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総合的な金融サービスの提供 |
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成長が期待できる業種分野への取組み及び地域情報の収集・活用の強化 |
(4)個人ローン戦略 |
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県内シェアの拡大と家計メイン化活動の推進 |
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本支店の協働による富裕層の囲い込み強化 |
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返済相談への真摯な取組み |
(5)基盤項目・預り資産 |
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取引基盤強化による集まる預金態勢の構築 |
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顧客ニーズに応えられる提案営業の推進 |
2、人材育成の徹底
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人材レベルアップに向けた人事施策の展開 |
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「面営業」を可能にするための階層に応じた役割の見直し |
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付加価値の高いサービスが提供できる銀行の「プロ」の育成 |
3、効率的営業態勢の確立、内部管理態勢の強化
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事務改善による営業推進態勢の強化 |
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信用リスク管理・収益リスク管理の高度化 |
4、その他主要戦略
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CSRへの取組み強化 |
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システム戦略(新商品・新サービスへの対応・システム経費の削減・人材の育成) |
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グループ戦略(外部環境の変化等に則した当行グループの最適化) |
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計数目標 |
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コア業務純益 |
当期純利益 |
自己資本比率 |
ROE |
不良債権比率 |
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| 25年3月期目標 |
220億円 |
100億円 |
10.5%程度
(Tier1比率8%程度) |
6.0% |
1%台 |
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計数ガイド |
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貸出金残高(末残) |
預金等残高(末残) |
預り資産残高(末残) |
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| 25年3月期目標 |
+2,000億円
(年率2.5%) |
+3,000億円
(年率3%) |
+1,500億円
(年率10%) |
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