当行について > 地域密着型金融への取組み方針 > 地域密着型金融への取組み方針
|
|

武蔵野銀行(頭取 加藤喜久雄)では、平成15・16年度の「リレーションシップバンキング推進
計画」、17・18年度の「地域密着型金融推進計画」のあとを受け、新たな「地域密着型金融への取組方針」ならびに「地域密着型金融における重点取組事項」を策定いたしました。
当行では過去2回にわたるアクションプログラムを経て、本部・営業店ともに地域密着型金融の理念に基づく取組み姿勢が定着し成果をあげてまいりました。
今後は恒久的な取組みとして、お取引先や地域の皆さまのニーズを的確に把握して施策に反映させるとともに、「選択と集中」を徹底して限りある経営資源を収益分野へ傾斜配分することにより、着実に収益に結び付くようなビジネスモデルに深化させてまいります。
|